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こいのぼり 四万十川の風物詩「こいのぼりの川渡し」が16日、高岡郡四万十町で始まり、こいのぼり約500匹が力強く青空を舞っている。5月20日まで。

 地元の十川体育会(松元忠重会長)が昭和49年から始め、全国各地で行われている川渡しの先駆けとなった。現在でも県内外から、「ぜひ四万十川の上に」とこいのぼりが寄せられている。

 この日、午前8時半から約20人が同町十川の国道381号沿いと対岸の山の中腹に分かれて作業。黒、赤、青、緑など配色や大きさを考えながら、手作業で往復1200メートルのワイヤに針金でくくりつけた。5月2日には真下のこいのぼり公園で地元有志らが建立する「川渡し発祥の地」記念碑の除幕式、3日にはこいのぼり絵付け体験などを楽しむ「よってこい四万十」が開かれる。

物心ついたころ、空に泳ぐこいのぼりを2、3時間あきもせず眺めていたことを思い出した。
いよいよ目に青葉がまぶしい季節、そしてもうじきゴールデンウィーク。
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