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県立坂本龍馬記念館に国の重要文化財に指定されている坂本龍馬の8通の手紙が今月15日まで展示されている。その後、装丁の一部を修正して6月までに再び常設展示する予定。
 このなかで特に最長文の1通が龍馬ファンの注目を集めている。
慶応3(1867)年6月24日」付の乙女姉にあてた巻紙5メートル(幅16センチ)に及ぶ“大作”で、現存する龍馬の手紙では最も長く、大政奉還路線を決めた心境などがつづられている。暗殺の5カ月前。
「今日もいそがしき故薩州やしきへ参りかけ」で書き始めちゅうと。5メートルもの手紙を書いたということは、龍馬にとって一番充実していたのではないだろうか。それにしても5メートルとはてこにあわんぜよ。へぇから、この手紙の複製費用は約210万円かかったと、染みの一つ一つまで復元したと、今の技術はたいしたもんじゃのぉ。

ところで話はかわるが、いんま、城西公園の所を通ってきたが、桜が満開じゃ、わしも明日、ちくと花見にいってくるき、ほんならまたぜよ。

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