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カシオワールドオープン

今年は去年よりも成績が悪く、昨年に続きカシオワールドオープンを予選落ち。今年はドライバー、アイアインそしてパットいずれも精彩を欠いた。ドライバーは当たれば男子プロに遜色のない飛距離だが、なしせ今回は右に左に、そのせいかアイアンもダメ。結果、初日81、2日目80。本人が一番不甲斐なさを感じていることだろう。
 結果はともかく、ミッシェル・ウィーは絵になるプレーヤーである。まだ17歳の高校生、男子プロトーナメントで予選通過するのはそう遠くないと確信する。
 もう男子プロに参戦するのは止めたほうがいいと声も聞かれるが、そんな声を気にせずに出てもらいたい。
 
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女子ゴルフのエリエールは1打及ばず2位タイで終わった。彼女の課題は以前から思っていることだけど、パットだね。
パットといえば、タイガー・ウッズも1メートルのパットをはずし、ハリントンとのプレーオフ。プレーオフで破れ2位。
パットイズマネーとはよく言ったものだね。
さあ、今週は今年もミッシェル・ウイーが参戦するカシオオープンが楽しみ。見に行ってこようと。

相撲は魁皇、今場所は強いね。いつもの脆さがぜんぜんない。昨日の出島戦なんか、普段だったら負けていたね。土俵際で残り、左下手、そして右上手をとり、がっぷり四つになると、豪快に右上手投げで出島を土俵の下に投げ飛ばした。また地元の福岡のファンの応援もものすごいね。
横綱朝青龍、さすがというしかない。先場所に負けている稀勢の里を立会いにけたぐりで勝つ。稀勢の里は立会いに賭けていた。そこを読んでのとっさのけたぐり。

今場所はいつになく大関陣が元気だからこれからの終盤が楽しみだね。

東京国際女子マラソン、高橋尚子が土佐礼子に敗れた。でもあの悪天候はちょっとかわいそうだったね。トレーニング、調整の仕方に課題が残ったようだから、Qちゃんのことだから、そのへんを練り直して次の大会に臨んでくることでしょう。
 
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明治神宮野球に33年ぶりに出場した高知高は決勝まで進み、報徳学園(近畿)を10-5で破り、初優勝。
今年の高知高ちょっと違うぜよ。粘りがある。これといった跳びぬけた選手はおらんが、まさに全員野球の手本じゃ。
 春の選抜はみんなが期待するき、この冬、もう一回りも二回りも力をつけてもろうて、皆の期待に答えてもらいたいもんじゃ。

 
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龍馬賞は、坂本龍馬に続く人材の育成を目指して昭和60年に創設され、選考は県内マスコミでつくる高知報道12社会が行っている。
その第21回龍馬賞に輝いたのが土佐宇宙酒を実現させた「県宇宙利用推進研究会」(てんくろうの会、鈴木朝夫会長)。
同会は14年に発足。元高知工科大副学長で宇宙実験への参加経験がある鈴木会長と、県内企業と宇宙とのかかわりを模索していた日和崎三郎幹事の出会いを発端に、企業や研究機関の関係者ら約60人が参加する産学官団体である。


岡崎市長をはじめ県観光コンベンション協会、球場周辺住民でつくる「白鷺会」メンバーら約20人が高知市五台山の東部球場で秋季キャンプ中のオリックス・バファローズをⅠ日に陣中見舞い。カツオ2本と県産メロン10玉、スイカ15玉、フルーツトマト12キロなどを差し入れた。
カツオは「勝負に勝つにつながる」ということで勝負師には縁起物。それにしてもカツオ2本ではちくと少なすぎはせんかよ。選手みんなの口に入らんが、まあ、気持ちといえばそれまでじゃが……
 
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