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再開発計画が白紙になっていた高知西武百貨店跡地(高知市南はりまや町1丁目)の売買契約が、19日までにまとまった。買い主は大阪市中央区のアーク不動産(高山芳夫社長)。同社は活用法を明らかにしていないが、関係者の話を総合すると、パチンコ店を主体とした複合ビルになる可能性が高いという。<高知新聞>



長い年月、空き地になっていた高知西武百貨店跡地が、やっと前向きに進みそう。
 噂ではパチンコ店を主体にした総合遊技ビルになりそうだ。
高知市のど真ん中、県と市が協力して、もう少し違ったものになればと思うが、今の県と市の力では、無理な話であろう。
 
 まあ、空き地で置いておくよりは、ましと言うことか。




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